
第6回フォトコンテスト
結果発表
[ プリント写真 ]
金賞
「潮騒に導かれて」
岡谷泰秀(香川県さぬき市)
撮影地:田の浦海岸
[ SNS投稿 ]
金賞
「宙に漂う」
lilico218
撮影地:引田漁港
募集テーマ
「あなたの視線で輝く、東かがわ」
募集期間 2025年9月1日(月)〜 2025年11月30日(日) 当日消印有効
募集期間
2025年9月1日(月)〜
2025年11月30日(日)当日消印有効
東かがわ市内で撮影された、自然や文化、日常の風景を多角的に捉えた写真をジャンル問わず募集します。
東かがわ市フォトコンテストの開催概要・チラシは
こちらからダウンロードできます。
↓
第6回フォトコンテスト
応募方法
プリント写真
・応募規格
カラー・モノクロプリント六切り(W可・A4サイズ可)
・応募資格
どなたでも可 ただし、国内在住者に限る。
・応募期間
2025年 9月 1日(月)~ 2025年 11月 30日(日)当日消印有効
・応募方法
募集チラシ(PDF)に必要事項を明記の上、作品裏へ貼付。(一社)東かがわ市観光協会へ郵送または、 持込による応募とする。
・結果発表
2026年1月中旬頃、入賞者へ郵便で通知(予定)
SNS(Instagram)投稿
・応募規格
正方形・長方形問わない
・応募資格
どなたでも可 ただし、国内在住者及び公開アカウントに限る。
・応募期間
2025年 9月 1日(月)~ 2025年 11月 30日(日)23:59まで
・応募方法
1:Instagramのアプリをダウンロード・アカウント登録
2:(一社)東かがわ市観光協会公式Instagram(higashikagawa_kanko_official)をフォロー
3:応募用ハッシュタグ(風景部門は「#東かがわフォトコン2025」をつけて、応募規約に同意の上、必要事項を記載し、写真に観光協会アカウントをタグ付けして投稿。
必要事項( A.作品名 B.撮影年月 C.撮影場所 D.使用カメラ )
※1投稿につき応募用ハッシュタグは1つ。二重応募は審査対象外。
・結果発表
2026年1月中旬頃、入賞者へInstagramダイレクトメッセージにて通知(予定)
賞金
プリント写真部門
| 金賞 | 賞金 5万円 | 1点 |
| 銀賞 | 賞金 3万円 | 2点 |
| 銅賞 | 賞金 1万円 | 2点 |
| 入選 | 賞金 5千円 | 3点 |
| 佳作 | 賞金 3千円 | 5点 |
| 観光協会賞 | 賞品 3千円相当 | 3点 |
SNS(Instagram)部門
| 金賞 | 賞金 3万円 | 1点 |
| 銀賞 | 賞金 1万円 | 2点 |
| 入選 | 賞金 2千円 | 10点 |
審査員

特別審査員
フォトグラファー
岩倉 しおり
Shiori Iwakura
香川県在住。CDジャケット、書籍の装丁写真、広告写真など手掛ける写真家。
フィルムの質感や1枚1枚大切に撮れることに惹かれ、フィルム撮影にこだわる。

審査員
ウエタ写真館
植田 浩之
Hiroyuki Ueta
ニューボーンフォト・お宮参り・七五三・成人式・ウエディング等各種記念撮影からドローン撮影や動画撮影まで、あらゆる撮影を行っています。また、現在香川県営業写真協会の会長を務めています。
審査員
ウエタ写真館
植田 浩之
Hiroyuki Ueta
ニューボーンフォト・お宮参り・七五三・成人式・ウエディング等各種記念撮影からドローン撮影や動画撮影まで、あらゆる撮影を行っています。また、現在香川県営業写真協会の会長を務めています。

審査員
株式会社フック
廣瀬 正明
Masaaki Hirose
写真、映像、グラフィック、Webなど、地域に根ざしてクリエイティブサービスを提供する会社を立ち上げ、主に写真、映像撮影を担当。ポートレートから観光PR、各種広告撮影まで、幅広く手掛ける。また写真を楽しむフォトスタジオ「STAND Life Photo Story」も展開中。
審査員
株式会社フック
廣瀬 正明
Masaaki Hirose
写真、映像、グラフィック、Webなど、地域に根ざしてクリエイティブサービスを提供する会社を立ち上げ、主に写真、映像撮影を担当。ポートレートから観光PR、各種広告撮影まで、幅広く手掛ける。また写真を楽しむフォトスタジオ「STAND Life Photo Story」も展開中。

審査員
四国新聞社 運動映像部
鏡原 伸生
Nobutaka Kagamihara
1993年、四国新聞社に入社。編集局運動映像部(旧写真部)に所属し、長年、事件・事故から季節物、スポーツやイベントまで県内の幅広い分野の報道用写真を撮影している。2021年に東京五輪聖火リレーが県内で開催された際のメディア側の代表撮影も務めた。自社主催の「読者の写真コンクール」の審査員なども担当している。
審査員
四国新聞社 運動映像部
鏡原 伸生
Nobutaka Kagamihara
1993年、四国新聞社に入社。編集局運動映像部(旧写真部)に所属し、長年、事件・事故から季節物、スポーツやイベントまで県内の幅広い分野の報道用写真を撮影している。2021年に東京五輪聖火リレーが県内で開催された際のメディア側の代表撮影も務めた。自社主催の「読者の写真コンクール」の審査員なども担当している。